IDAJ

Case Study解析事例集

翼周り超音速流れ解析

使用ソフトウェア

CONVERGE

概要

CONVERGEでは、解適合格子(AMR: Adaptive Mesh Refinement)機能により、解析変数の勾配に応じて適切なメッシュをソルバーが自動的に制御します。本事例は、翼周りの超音速流れ場解析をCONVERGEを用いて計算した例で、AMRによって衝撃波が非常に高い解像度で予測できていることを示しています。

(1)メッシュ図
(2)圧力コンター図
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